こんにちは、グランドガーデンの柴田です!
グランドカバープランツの紹介です
地面を覆うように生育する植物の総称で、地被植物や被覆植物とも呼ばれます
雑草の繁殖を抑制する効果もあります
また緑で覆うのでナチュラルテイストのお庭に良く合いますね

アプローチに植えると華やかになるので
ナチュラルテイストのお庭をお考えの方は1度ご検討してみてはいかがでしょうか?
こんにちはグランドガーデン大島です!
植栽工事を行いました!

作業途中ですが樹形を選ぶとこから始め
どこに何を植えるかいろんな角度から見ながら進めて行きます!
完成をアップしますのでお楽しみに!
みなさんこんにちは!グランドガーデンの古賀です🍒
今日は目隠しフェンスについての紹介です!
目隠しフェンスは、プライバシーを守るだけでなく、外構の美観を高めるための重要なアイテムです。素材やデザイン、設置方法を工夫することで、機能的で美しい空間を作り上げることができます。
自分のライフスタイルや家の雰囲気に合ったフェンスを選ぶことで、さらに魅力的な外構が完成しますよ👀🌿

【素材選び】
目隠しフェンスにはさまざまな素材があり、それぞれの素材に特徴があります。耐久性やデザイン、メンテナンスの容易さを考慮して、素材を選ぶことが大切です。
アルミ: 軽量で錆びにくく、現代的なデザインにも対応。耐久性が高くメンテナンスが簡単。
樹脂:木調の風合いを残しつつ人工的に造りあげた素材。カラーバリエーションも豊富です!
木材: 自然な風合いで温かみがあり、ナチュラルな庭にぴったり!弊社商品のラグウッド(腐らない木)なら叶えられる耐久性◎
ポリカーボネート: すりガラス調で圧迫感のを軽減。モダンスタイルに相性抜群の見た目!
【フェンス以外の目隠し編】
ブロック: 高い耐久性とプライバシー保護。重厚感があり、モダンなデザインに最適。
エアーウォール:最大高さ3000㎜の発泡スチロールでできた最強の塀
スクリーン:最大高さ2300mmのフェンスで、外からの視線をカット。さまざまな住宅スタイルにコーディネイトしやすいデザインラインアップです。
植栽:単体でもフェンスと組み合わせても素敵に◎常緑樹を選ぶ事で冬場でも目隠し効果が出ます

目隠しフェンスの高さは、周囲とのバランスを考えて選ぶ必要があります。高さを選ぶ際には、道路からも高低差やリビングからの視線を確認することが大切です。デザインにも工夫を凝らし、視覚的に美しい外構を作り上げましょう。
こんにちはグランドガーデンの町川です。
今年の仕事初めは、あいにくの雨スタートでスカッとしませんが
本年度もよろしくお願いいたします🎍
これから携わらせて頂くお客も、去年から引き続きのお客様も、よろしくお願いします。
今年は体調不良等で、家に居る事が多かった正月休みですが
何もせず、ぼーっと過ごすお家時間も大事ですが、
そこにプラスの効果を与えてくれるのが「窓からの庭」でもあります

人工芝でメンテナンスが楽で庭に出て遊べる実用的な庭も良いですが。
植栽が多く、四季が感じれる庭もまた良いお庭です
最近は、「人工芝より天然の芝」「デッキは樹脂デッキから天然木のデッキ」との
ご要望も多くなってきております。
世間でも、ワイヤレスイヤホンから有線イヤホンが再び人気になったり、デジカメも10年前ほどのあえて古い物を持つ人など
古ぼけた風合いや、ちょっとした苦労が求められる時代に変化するところもあります
天然芝・天然木デッキの柔らかさ・匂いと言うのは、やはり人工の物と比べると格別に良く
植栽も合わせ自然の移り変わりを学び経験できるのはお庭の役割でもあると思います
実際に触れてもらい、より良い物の提案を目指していきます。
こんにちは、グランドガーデンの柴田です!
今日は以前施工させて頂いたかわいらしい物置のご紹介です
タクボさんのリジューという商品です

物置と聞くと四角くて片流れの屋根の物をご想像する方が多いかもしれませんが
この商品のような三角屋根のタイプもあります
物置には他にも色々なタイプがあります
物置のご相談もぜひグランドガーデンまで!
こんにちはグランドガーデン大島です!
先日植栽作業を行いました!

窓からの景色を考えながら植栽を配置し作業を進め
お庭が完成しました!
石をどう置くかがなかなか難しく模索中です

庭の相談も是非グランドガーデンに!
みなさん!こんにちはグランドガーデン(株)の古賀です🍗
今日は12月25日!クリスマスにちなんだ植栽についての紹介です。
クリスマスシーズンが近づくと、家の中や庭に飾り付けるクリスマスツリーが楽しみのひとつですね!多くの家庭ではモミの木やヒバの木を使った室内のクリスマスツリーが定番ですが、今回は、ユニークで美しいシンボルツリーにもなる!クリスマスツリーに活用できる植栽をご紹介します。
1. ユーカリ

ユーカリの葉は、クリスマスツリーに使うと、ちょっとした個性を加えることができます。ユーカリはそのグリーンの葉が爽やかで、ツリーに使うことでさっぱりとした印象を与えます。ユーカリを飾ることで、他の定番の針葉樹とはまた違った魅力を演出できるため、おしゃれなクリスマスツリーを作りたい方におすすめです。
2. ゴールドクレスト(コニファーともいいます)

ゴールドクレストは、鮮やかな黄色や緑色の葉を持つ小さな針葉樹です。コンパクトで可愛らしい外観が特徴で、室内のスペースが限られている場合にもぴったりです。ゴールドクレストのツリーは、光を受けると葉が輝くため、イルミネーションと合わせて飾ると幻想的な雰囲気を作り出します。
3.オリーブ
オリーブの木は、外植えできる中高木として、クリスマスツリーに活用するのに適した植物です。温暖な地域で育つオリーブは、シンプルでエレガントなツリーを作りたい方におすすめです。オリーブの葉の美しさや銀緑色の色合いは、クリスマス飾りと相性がよく、ナチュラルで温かみのある雰囲気を作り出します。また、オリーブは成長するにつれて、庭のシンボリックな木として長年楽しめるため、毎年異なる表情を見せてくれるでしょう。
4. 常緑の低木(ローズマリー、タイム、ラベンダー)
クリスマスツリーの代わりに、常緑の低木を使うのも一つのアイデアです。ローズマリーやタイム、ラベンダーなどは、クリスマスツリーとして飾るのはもちろん、香りを楽しむこともできます。これらの植物は香り高く、クリスマスの料理に使えるハーブとしても重宝します。
まとめ
クリスマスツリーには、伝統的なモミの木だけでなく、ユーカリ、ゴールドクレスト・オリーブなどさまざまな植栽が利用可能です。それぞれの植物が持つ特徴を活かして、お家の雰囲気に合わせたクリスマスツリーを作り上げることができます。切り枝を室内で長く楽しむことができるので、クリスマスが過ぎた後もそのまま飾り続けることができます。
来年のクリスマスは、ぜひ他の植物を使ったクリスマスツリーにチャレンジして、いつもとは違った雰囲気を楽しんでみてはいかがでしょうか。
こんにちはグランドガーデンの町川です。
本日は大谷石の事ををご紹介します
大谷石とは古くから使われる石材で、主に栃木県で採掘されます
特徴的な色・模様しております

写真の左の様に、採掘されたばかりは水分が多く
濃い青色ですが、徐々に水分が抜けて茶色く変色していきます
私自身も、届いたばかりの時は、えっ!?こんな色?と思いました
今施工中の現場の大谷石も、徐々に茶色へと変色して
大谷石の味感が出てきてます!

まだ周りに植栽等が入っておりませんが
入りしあがったら、またアップしたいと思います
こんにちは!グランドガーデンの南です🌱
あと10日ほどで今年が終わりますね。
年末年始といえば、特番!!
今日は某お笑い芸人さんがネタでやっている『鬼瓦』について紹介です👹
鬼瓦は、社寺や日本建築の屋根に「守り神」として設置されていました。
家人の健やかな成長と発展をいつも見護る鬼瓦家守。
家にかかる邪気を祓い、子供の成長を見護る存在としても
子々孫々とあり続けます。
わたしの周りだと、ひいおばあちゃんのお家の屋根、
名古屋城で言うとシャチホコの位置にこの鬼瓦がついていました💡
しかし、最近はめっきり見かけなくなりましたね。
現在主流の洋風屋根には設置が困難な上、
「鬼瓦=守り神」という日本の文化も薄れつつあるそうです。
そこで、戸建て・マンション・アパート・オフィスなど
全ての住空間に守り神を。のコンセプトをもとに
インテリア商品として開発されたのが この鬼瓦家守です。
置き型で、全部で9種類の鬼の顔があります。
これなら玄関などに気軽に飾れていいですね。
おばあちゃんが喜びそうです。
年末年始、実家に帰ったら勧めてみようと思います😊

こんにちは、グランドガーデン柴田です!
今回は小牧市のお庭のリフォーム工事の様子をお伝えします
以前はのお庭全面に施主様が天然芝を貼って植栽を植えていたお庭ですが
もっと手がかからずかっこよく、かつ植栽はある程度欲しいというご要望を頂きました

そこでお打ち合わせを重ねていく中で洋風の石畳調のテイストを取り入れつつ
お施主様が育てていた植栽も再利用し樹木のボリュームもあるお庭にするプランをご提案しました
写真の石畳調の部分はUNISONさんのカッシアという商品を採用しました

植栽のボリュームもありつつスッキリしたお庭になったかなと思います

夜は照明が樹木を照らします、この照明も施主様が持っていたものを再利用させていただきました
やはり庭に緑があると良いですね!
みなさん!こんにちは!グランドガーデンの古賀です🧋
ブロックの番外編としてガビオンについての紹介です!

ガビオンとは、別名「蛇篭」ともいう石積専用のメッシュ籠になります!
その中に(写真1枚目にように)石をいれて、周りとは一味違うエクステリアを演出でき、お家の印象をグッと良くしてくれます🌱
私がガビオンと初めて聞いたときは、モンスターをボールで捕まえる某アニメのカ〇ゴンと勘違いしてしまうくらい聞きなじみがない言葉ですが、
施工も職人さんの技が必要なため、難易度はカ〇ゴン級です🦖
ひとつづ職人さんが、形や大きさのバランスをみて手作業で造りあげてくれますが、ガビオン自体の幅が狭く高さがあるため綺麗な表情を造るのは職人さんの腕にかかってます💦
いつもきれいに作業してくれる職人さんに本当に感謝ですね!

(写真2枚目)大きいサイズ以外にも、お庭のアクセントに持ってこいサイズ感のガビオンもあります👀🌿
ナチュラルに高さを出せるので、空間に動きがでて素敵ですね!
事務所に展示もあるので、気になった方はご来店の際にみてみて下さいね!
ロックガーデンのお庭はもちろんの事、モダンスタイルや石の色を変えれば和モダンの雰囲気も作れるガビオンをお家のアクセントに取り入れてみてはいかがでしょうか🎈
こんにちはグランドガーデンの町川です。
先日施工中のお客様に、ブログ見てます!
と言って頂き、ドキッとした半面とても嬉しかったです
今後も外構・庭のアレコレを発信していきたいと思います♪
今回も前回に引き続き「石」の話題です

ウッドデッキの階段部分を、同じデッキ材ではなく
石を使う事により、グッと趣が出ます!
デッキと下の芝(地面)の高さも近く仕上げていますので
全体のバランスが整ってきます
小話程度ですが、石のサイズは60センチ~80センチほどですが・・・
これ以上は人の手では重たくて持てない、結構ギリギリのサイズです
石の重さの比重は水:1に対し石:2.5なので、小さくでもかなり重たいんですよ。